藍野大学中央図書館

藍野大学中央図書館は、医療系大学の付置施設として、学生や教員の研究・教育に資する学術情報の基盤としての役割を担っています。
冊子体の学術雑誌230タイトルと、和洋それぞれ1,000タイトル前後にも及ぶ医療系電子ジャーナルパッケージより、文献検索データベースとリンクリゾルバを通じて、最新でより適切な医療情報へのアクセスが可能となっています。
また看護・リハビリテーションの養成学校としての長い歴史を背景に、、医療系資料に重点を置いた図書70,000冊、製本雑誌8,000冊を超える蔵書を誇り、医療情報としてのまとまりと規模は、関連病院職員や卒業生のみならず、近隣の医療従事者からも厚い信頼を得ています。
従来の閲覧室に加え、グループ学習室や各席が仕切られたサイレントルームなど、多様な閲覧・学習方法が可能で、インターネットに接続された端末や1,000以上のAV資料を試聴できるブースも備えるなど、設備も充実しています。
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